応援クリックお願いします。情報があまりにも不足している海外不動産投資。
情報が不足しているためどんな不安があるのでしょうか?
仲介業者(エージェント)の見つけ方
その国や地域での物件形態(マンションなのか、戸建なのかetc.)
地域性(土地勘がない)
契約の習慣
購入後の管理
海外不動産を購入するときの融資
税金
上記のような不動産投資に必要な基本的な情報がないために、
不安どころか検討さえもできない状況ではないかと思います。
それに加えて
外国語でのコミュニケーション
物件を簡単に見に行けない、費用がかかる
などの基本的、物理的な障壁もあるかもしれません。
しかし、一つ一つ上記のような不安要素、デメリットを解決手段は
ありそうな気がします。
簡単に言うと
現地不動産に精通した現地語のできる日本人エージェントがいて、
ほとんどのことを教えてくれたり、助けてくれたりすると
多くのことが解決できるはずです。
なんか日本で遠隔地への収益不動産の購入、管理と
違いがないような気がしてきましたね。
なるか日本にいながらの遠隔操作?
なんか違う方向に向いてきましたが興味があればつづく→
応援クリックお願いします。サブプライムローン問題発生以降、円高が続いています。
そしてアメリカを始め、世界の不動産は値下がりしている状況です。
アメリカなどはまだ底を打っていないと言われておりますが、
なぜ日本人の富裕層や不動産投資家は海外不動産を買いに行かないのでしょうか?
不動産の下落 そして 円高という相場感だけでも、
買い場というのは過去10年と比べて間違いないでしょう。
日本のバブル後、数年前のプチバブル前までに収益不動産を購入した人が
かなりの利益を上げたという状況以上のことが海外では起きています。
一例を見ると、今現在においてはキャピタルゲインはすぐに見込めないところが多いものの、
一部の国や地域ではいまだに値上がりをしているのも事実です。
そして賃貸にしても、日本のような保証金がほとんど取れない市場に比べて、
保証金が賃料の10倍以上取れる国があります。
しかし、日本の99%以上の不動産投資家は日本の不動産市場でのみで動いていています。
なぜでしょうか?
理由はひとつ情報が不足している。
という一言に尽きます。
つづく→
応援クリックお願いします。遅くなりましたが、前回の続きです。
保証人の奥様と名乗られるからから連絡がありました。
『この件で家庭がめちゃめちゃになっているから詳細を教えてほしい』
とものすごい剣幕で連絡がありました。
そして、場合によっては、未払い分の費用を自分が払っても良いとの事です。
自分のだんなが知らない外国人の保証人になっていること自体奥様には理解できないのは当然でしょう。
保証人と入居者とそれなりの関係であったことは予測が立ちます。
しかし予測の範囲に過ぎず、入居者や保証人、入居のいきさつなど以前の所有者や管理会社の時代にやり取りした内容なので、全くわかりません
というのが事実で、コメントできることは何もありません。
管理会社さん曰く、もし知っていたとしても、
契約者と保証人さんと結んだ契約なので、奥様であっても第3者である人に
言う必要はないし、言うことはできない、と教えてもらいました。
(これらのやり取りは管理会社さんにやってもらっていて私が係わる話ではないのですが、とても参考になります。。。)
そして、奥様はとにかくこのままでは収まらないので、旦那さま(保証人)を連れて管理会社の事務所に行きますとの事。
以上が、最新の情報です。今後またその後どうなったかわかれば書きたいと思います。
(内容的に書ければですが。。。)
緊張が走ります。→
応援クリックお願いします。さてこの保証人さん、かなりのモンスター保証人になっているものの、
やり取りの中から以下のようなことが見え隠れします。
-保証人になっていることがばれてほしくない。
-この入居者であった人としばらく会っていないようで、自分も忘れていたほどなので
そんな関係ない入居者の立替をしたくない。
-しかし保証人になっている以上、払う責任を負っていることは理解している。
-結論として、何とかややこしくして、うやむやにして逃げてしまいたい。。。
しかし、こちらとしては当然の権利を主張しているだけですので、
管理会社と激しいやり取りをしていただいても、話が進まないので、
書面で請求させていただくことにして、保証人様の出方を見ることにしました。
書類到着後、その保証人の奥さんと名乗られる方から連絡がありました。
いよいよ修羅場。次回に続きます。→
応援クリックお願いします。9月末で急に連絡があり、退去および帰国という外国人女性がいました。
知人と名乗る人から連絡があり、母国に帰ったので鍵だけ代理に私に来ました。
1ヶ月前退去してもらう必要があるので、本来10月分の家賃もいただく必要があります。
そして部屋の状況を見ると明らかに入居者に請求すべき原状回復費もあることがわかりました。
合わせて20万円弱。
この入居者であった外国人女性には保証人がいました。
私が購入する前からの入居者ですので、詳細はわかりませんが、
保証人はある建設会社の社長さん。(HPで顔も出しています。)
もちろん事情を説明してお支払いいただけるように保証人に連絡をしました。
すると、この保証人さんは、できれば払いたくないのが見え見えの対応です。
本当にお金がないから一括は無理。
そんな大金を即金で払って、保証人になったことがばれるとまずいので、
自分の小遣いの範囲で払える毎月2万円の支払いにしてほしいと保証人様。
会社社長が毎月2万円ですか?
分割にするのならば契約書のある利息をいただきますとの返答には
それもやめてほしいという出す始末。
さらにあまりごちゃごちゃ言ってくるのだったら、
毎月3千円づつ払ったるから、毎回取りに来い!との事。
クライマックスまでまだまだ続きます→