応援クリックお願いします。アパマンの水道料金は大家が直接水道局に水道代をまとめて支払い、
各部屋から固定またはメーターで徴収する場合、
どういう風に決まっているのかご存知でしたでしょうか?
マンションが1戸の契約をしていると共同住宅では使用量が多くなり、
累進課金になっているので、一定量以上の使用量に対して
非常に高額な単価が設定されているので、水道使用料が高くなってしまうので、契約を見直すと安くなることがあるようです。
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共同住宅の水道料金の計算うちのマンションは一つが私がまとめて水道代を払う契約になっているので、
見直しを検討しました。
水道局でそのマンションの契約を確認すると35戸契約になっています。
全部で45室あるのになぜかと思いましたが、
何戸の契約にするかは任意で若干の空室を考慮して少なめにしておくのが通常のようです。
所有マンションの場合、ほぼ満室の状態で月の使用料が平均330-370m3/月
なので、35戸の契約にすると契約戸数の1戸あたりの平均使用料が約10m3/戸となります。
基本料金が10m3までの水量を含んでいるので、うちのマンションの場合330-370m3/月で35戸の契約で割ると約10m3/戸となり、一番安い基本料金内に収まるということになります。
契約戸数を多くすると、基本料金が契約戸数分だけ高くなり、
契約戸数を少なくすると、基本料は安くなりますが、1戸あたりの使用量が多くなるので水単価が高くなり、合計の水道台が高くなるのでバランスが大切です。
ちなみにうちのマンションの場合30-35戸の契約数でほぼ同じ合計水道料金になりました。
夏は使用量が多くなるので35戸の契約で継続することにしました。
現在の契約戸数は水道局に確認すると教えてくれ、
現在の使用料に対して、契約戸数を見直したときの料金をすぐに計算して
くれるので一度確認と見直しをするのも良いと思います。
私も勉強になりました。
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応援クリックお願いします。先月の携帯電話の請求所を見て驚きました。
いつもは国際電話を多用するのもあって1.5万円くらいなのですが、
今月急に約5万円。。。
げーっと思って、内訳を早速見てみると
ローミングで3.9万円。。。
ローミング?
そういえばこの前1週間アメリカに出張してたときに結構電話使ってしまいました。。。
ローミングするとこちらから電話しても、掛かってきても結構掛かるんです。
最近の携帯電話は自動ローミングになるので特に気にせず使っていました。
管理会社には時差を伝えて通話できる日本時間の時間帯を連絡しておいたのですが、
その時間に結構電話が掛かって来たし、
気になる物件を紹介してもらって、その問い合わせなどで
自分からも電話していたり、よるは家族に電話したり、、、
夜は一人でホテルでパソコンと電話していました。。。
しかし夜は5日間のみ・・・
それで約4万円。。。
今後は気をつけたいとおもいます。
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応援クリックお願いします。以前書いた外国人女性の保証人になった会社社長、
そしてその奥様まで出てきてややこしくなりそうな感じでしたが
退去費用の清算が、片がつきそうです。
管理会社さんが電話で応答しても、2000円つづ払ったる!
などの嫌がらせと思われる対応をしてきたのですが、
こちらの請求内容を書面で送るようにしました。
そうすると・・・なにも文句や応答はなく、すんなり支払ってくれました。
人間って言われるとムッとくるものですが、
書面で伝達されると内容が無機的になってしまうせいか、
そのまま受け入れてしまうようです。
もちろん元々保証人さんには支払う義務があるので、
支払ってもらうのは当然ですが。。。
そしてあのパニック状態になっていた奥様はどうなったんでしょう?
管理会社事務所にも結局現れなかったようですし。
最近流行の外国人入居者を受ける場合、家賃保証会社は必須ですが、
今回保証人の重要性を実感しました。
最近、入居率確保の為に、外国人、生活保護、高齢者、ペットなどを
入居させるノウハウが言われておりますが、
外国人は帰国という問題が発生時に請求困難な事態が発生し得るので、
日本人の保証人を立ててもらうというのは非常に重要だと実感しました。
でも実際外国人が日本人の保証人を勤務会社と愛人以外には難しいのですが。。
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応援クリックお願いします。そんな海外不動産投資ですが、情報不足で始めにくい反面やはり大きな魅力があります。
どんな海外不動産投資だったら興味をちますか?
- 誰も知らない中国不動産投資
- 日本人だからできるアラブ諸国不動産投資
- キャピタルゲイン50%ベトナム不動産投資
- マハラジャ資産家が教える究極のインド不動産投資どれもでたらめですが、こんな本があったらそれなりに売れそうです(笑)。
でも相当怪しいです・・・
Amazonで検索しても結構出てきますが、ひとつの国に絞ると量が少なすぎます。
本で勉強するには限界があり、自分で何とか道を開く必要があるとおもいます。
日本の不動産投資もそうですが本で勉強した後は、
自分で行動して経験する必要があります。
私もこれから行動に起こしていきたいと思っています。
次回からは日本の現実に戻ります。→
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応援クリックお願いします。海外不動産をするにあたって、現地で裏情報や最新情報を得るのは
よっぽどのことでないと得られません。
並みの物件以外を見つけるのは簡単ではないでしょう。
ではどうすればよいのか?
どうもしません。
並の物件でもいいのではないでしょうか?
その国が利回り10%、保証金10ヶ月以上、キャピタル10%/年
というのがその国や地域の相場なら、あえて利回り15%というのを
見つけるのに、苦労する必要はないのとおもいます。
もちろん良い条件に越したことはないですが、
それよりも簡単で安心して取引できて、確実に売買と管理の行える
ことが重要です。
日本市場もそうですが、裏情報などというのもは利回りが良いものの
田舎であったり、築古、駅遠など、空室リスクが高そうなものが多いです。
本当に良い物件であってもそんな物件はスピード勝負ですから
遠隔地にいてスピード勝負には勝てないでしょう。
現地の投資家と勝負するのではなく、あくまでも日本市場と比べて魅力のある投資をする
という考えを忘れてはいけないということです。
そして日本人であるため円モーゲージ(日本人が日本円で受ける融資)
で現地の人より優遇された融資を受けたり、その資金力を生かした投資で
日本人でも有利に投資を進めていくことを考えていくべきだと思います。
つづく→